学資保険 比較して選ぶならSTI学資積立プラン

学資保険 比較してください!高い返戻率・抜群の貯蓄性 | 菊池ファイナンシャルグループの学資保険は、カナダ・アメリカ国債を信託財産として管理するので高い安全性が保てる上、4倍の返戻率も可能です。比較して選ぶならSTI学資保険

普通の学資保険ではありません。学資積立プランです。

STI学資積立プランは貯蓄性抜群です

2006年度までの運用実績は、年平均7.01%に達しています。普通の学資保険では期待できない利回りです。運用平均利回り6.0%以上で、お子様が0歳時に100万円積立てた場合、このプランでは4年間大学に通うと約373万円受給できることになります。

STI学資積立プランは、通常の学資保険とは異なり学資金積立に特化した商品です。抜群の貯蓄性でお子様の教育資金準備をサポートします。

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高い返戻率、日本の学資保険比較してみてください。

STIの学資積立プランは373%、実に4倍近い返戻率が期待できます。これは0歳時に一括払いで申し込んだ場合ですが、毎年均等払いにした場合でも、返戻率233%という数字が予想されます。保証を重視するのも一つの考え方。でも、できるだけ多くの学資金を用意してあげたいというなら、答えは言うまでもありません。

日本の学資保険比較してみましょう。下の表は2004年2月1日付け日本経済新聞に掲載されたものから引用しました。STI学資積立プランとその数値等は、なるべく同じ条件になるようなかたちで弊社が付け加えたものです。

金融機関と
保険名
保険料
(月)
学資金 配当金 返戻率 その他保証
12歳 15歳 18歳





OEF
STI学資積立
プラン
12000円 なし なし ※633万円 なし 233% なし
ソニー生命
学資保険
6800円 30万円 30万円 100万円 5年ごと
配分
108.9% なし
アフラック
かわいい
こどもの保険
5810円 なし 30万円 100万円 5年ごと
配分
103.5% なし




郵便局
学資保険
5110円 10万円 10万円 80万円 満期に
配分
90.5% 入院保証、
死亡保障、
手術保護
など
日本生命
げ・ん・きEX
10557円 30万円 40万円 100万円 5年ごと
配分
87.7% 育英年金
このほか4歳で10万円、
6歳で20万円支給
第一生命
Mickey
10319円 30万円 100万円 100万円 毎年配分 87.7% 事故による
死亡、
障害保証、
入院保証、
通院保証
このほか6歳で20万円支給
明治安田生命
ハロー!キッズ
11162円 25万円 25万円 50万円 毎年配分 66.3% 死亡、高度
障害保証、
育英年金、
入院保証、
手術保証
このほか3歳で10万円、
6歳で25万円、
9歳で25万円支給
アリコジャパン
こども医療保険
10945円 5歳から17歳まで
毎年10万円
50万円 なし 76.1% 入院保証、
手術保証、
通院保証
など
  • 注:日経新聞
    30歳男性がゼロ歳児を被保険者として加入した場合、返戻率に配当金などを含まない。
  • 注:菊池FG
    1カナダドル=100円として換算しています。STIの返戻率には配当金が含まれています。
    ※633万円 :満期金として232万円、学資金として1回目97万円、2回目98万円、3回目100万円、4回目106万円、と進学年ごとに最高4回支給され、18歳以降の受取額の総額として633万円になります。

STI学資積立プランは安全です

皆様からお預かりした積立金は、信託管理人のもとに信託財産として管理され、カナダ国債や米国債に投資されます。信託財産として管理するということは、万一基金が破綻した場合でも影響なく、あなたのお手元に戻ることが保証されてるということです。このような安全性は普通の学資保険には期待できません。投資先のカナダ国債や米国債の安全性、利回りのよさはG7(先進7カ国)の中でもトップクラスです 100万円の資金が20年後にどのくらい成長するか下記の表をご覧ください。

国名 利回り 格付け 20年後の受け取り予定額
カナダ 4.53% AAA 約243万円
米国 5.00% AAA 約265万円
イギリス 5.44% AAA 約288万円
ドイツ 4.49% AAA 約241万円
フランス 4.55% AAA 約243万円
イタリア 4.73% A+ 約252万円
日本 1.89% AA 約145万円

☆ 10年もの国債に投資、20年間成長させた場合。
☆ 利回りは2007年7月付けのデータです。
☆ 格付けは、スタンダード&プアーズ社によるものです。

STI学資積立プランは安心です

STI学資積立プランは、カナダ政府公認で40余年の歴史、50万人の受給者がいる学資積立プラン(RESP)を基にさらに改良されたプランですので安心です。RESP加入者の実に約98%にあたる学生が、実際に高校卒業後の進路として大学や専門学校に進学している、という統計結果も出ています。学資積立プランに加入することがお子様の動機付けにもつながっていることを示すものです。

STI学資積立プランは、安心をお届けする商品です。プランの「ご契約者の声」をご紹介します。

もし、お子様が大学に進学しなかったら、丸損? そんなことはありません。そのような場合でも積立運用金は保証されています。また、受給者を変更する受給資格の譲渡、加入費を含む積立金が戻ってくる加入費返戻特約など、各種のオプションもご用意しております。

 

STI学資積立プランのリスクについて

STI学資積立プランには下記のリスクを伴う可能性がある事をご理解ください。

・ 信用リスク : STI学資積立プランは国債を中心に運用しております。伴いまして発行体の財務状況等の変化により金利の変動、運用元本の支払い遅延、不履行が発生する事により、学資金の支払い予定額が変動する可能性があります。
・ 価格変動リスク : STI学資積立プランは国債を中心に運用しております。伴いまして金利水準や債券市況により債券価格が変動する為、学資金の支払い予定額が変動する可能性があります。
・ 流動性リスク : 債券市場での売買額が少額である事を理由に、予定通りの運用利回りを確保できない事もあります。
・ カントリーリスク : 国債発行国の政治・経済・社会情勢の混乱等により債券の売買が制限される事を理由に、予定通りの運用利回りを確保できない事もあります。
・ 為替リスク : 為替相場の変動により、満期返戻金及び学資金の円貨での受取り金額が変動する事があります。

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